私達の生活が豊かになるにつれ廃棄物の排出量も増えています。
最終処分場の残余容量も日々減少し、有害物質の発生、環境汚染による不安、不法投棄など様々な社会問題が生じています。
『地域住民』『行政』『事業者』が一体となったとき、 はじめて『リサイクルシステム』が成り立ちます。
株式会社 九州宮崎では、これからも自然界における健全な循環が行われるよう、再生利用や熱回収により、廃棄物のリサイクルに努め、 循環型社会を構築するために、安全で適正な処理を行い、人と自然が共生する豊かな環境作りを目指します。
◆再商品化までの流れ◆
どんなにリサイクルの技術が進んでも、分別が出来ていないと『ごみ』となってしまいます。
ごみを『資源』に変えることが私達の仕事であり、皆様のためになり環境のためになるのです。
2007.08.28 UPDATE
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